日記じゃなかったら、不自然なお話。
ココではネオァがどことなくしている日常生活を、 日記と、日記エッセイ風に。笑いの○メダルにはほど遠い 面白いくて楽しんでもらえるようににがんばっていきます。
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東京ディズニーシー 体験日記12
さーヒマ、ヒマ。

会場では一番前の席をとったが、なんといっても時間がありすぎる。

朝ご飯あんなだったけど、ともかく腹減ったため食べ物を。
お父さんと私で。お父さんは食べ物を買うようなので私は何回もあていきのクダックス・デパートメントストアへ向かう。

だって会場からすぐですもん。だから勝手に戻ってきて良いよって言われたんでぼーと見てました。

妹、お母さんは寝るとか言ってました。まあ皆車のなかじゃあ寝てませんでしたよ。てか起きる方がマシだった。(興奮のしすぎ)

まあ普通眠くなるのがホントなんすけど、インディーンジョーンズで目が覚めた。

はー。キーホルダーやすくなっちゃってるし。人全然居ないし。

でも入り口にたーくさんディズニーベアという新しい東京ディズニーリゾートのキャラクター。ミッキーが幼い頃から大切にしていたテディベアにティンカーベルが魔法の粉をかけ一緒に遊んだりできるようにしたんです。

いやー私こういうのはすんごく感動です。胸のなかじゃあじわじわ。ドラマとかはぜんぜんなりませんもん。

すごいなあ。ディズニー。いっちょ一万円だけどおっきいディズニーベア買おうかと思った。

かわいいー。でも一万円なんぞムリだ。ムリムリ。じゃあ八百円のキーホルダーでも…。私の中じゃあ八百円なんぞ高い。(財布のなかは一万円以上あるだろ)

そうそう的には5つセットキーホルダー500円もどきなんでこれ土産にあとで買う予定にしておく。


ちょいちょい外にある時計を見たのだが20分もどきある。

むうヒマだ…と隣をみるとお店があるじゃんか!
しかもミッキーしかそろってねえ!!

よっしゃ行こう!って入り口にキャストかよ、こういうのって入りにくいんだよねー。

さーどうしよ……ぁ…



続く

区切り悪う!あと付け足しましたー!
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東京ディズニーシー 体験日記11
まぁ一応マクダックス・デパートメントストアを通り過ぎた。
さぁ今、目の前に見えているのはーーーーーー

 ものすごい悪鬼ただよう高い高い建物。

あれだ、外国のディズニーランド?ウォルト?のアトラクション。
そしてあれだ…

 一番最上階から落ちる、

 呪われた何か(ぇ。ここでオチが付いちゃったよ。)


いつオープンだったかは知んないけど、確かテレビ(王様のブラン チ参照)でやってましたもん。

 で頭の中で考えてたら、

「あれって何?」

「一番最上階からおちるスリルアトラクション。」

 やっぱ聞いてくるんだ。ちゃんと頭の中で考えたことまるまる
言える。

「何時できるの?」

「さー。来年ぐらいだったけ?冬ーかな。」

あ、ここまで聞きやがった。

もしや、


       乗りたいのか??!! 


ごちゃごちゃ言いつつ、
ディズニーリズムオブワールド会場。

  からーん

人いなっ!?

 な、訳でポップコーン売り場となりに居たキャストさんに聞いてみた。

「ディズニーリズムオブワールド会場にはどういけばいいんですか?」

「ここをぐるーとまわってもらいましたらすぐですので。」

キャストは幼いこどもみたいに手を広げ表した。

そしてキャストさんの行ったどおり、ぐるーと回るようだ。

しょうがなくぐるーと会場入り口へ向かうことに。

うわああ…。あの工事中のアトラクションが……

なんでだろ。

   すごくあそこに住みたい気分だよー。

でも全然出来て無いじゃん。
6/1くらいだよ。これじゃあ来年かもね。(一番おっきいアトラクションなんですよ。そりゃあ時間掛かるって。)

で会場には並んで入るみたい。あ、人入ってた。
こりゃあすぐだろ。並ぼう。



  え、もう入れたYO。




 
  続く
東京ディズニーシー 体験日記10
さ、かびたチーズ のニオイがするところを抜けようと思いつつ、
写真をぱちる。(は?

で、ロストリバーデルタから出る。

 一応知らないが聞いてみた。


 「お父さん次何処行くの?」
 「あのショーでしょ」



  あのショー、
 
   ディズニリズムオブワールド  

 の、事である。ゲートが開く前に 「これ、絶対みたい!!」

 と、約束していたのである。

一番最初の公演、10:30のやつがねらいだ。まぁホントはあのシーエムでやられたものだ。


  そして、絶対これはみたい!と心にしみじっていったのだ。


 でもなんかまだ時間じゃ無い気がするのでもう一度訪ねた。


 「次何処行くの?」

 「だからっ!ショーだって!!」


 オイ、すぐに怒るなよ。 

まぁしょうがない、付いていくか…と


 「どこでやるの?」
  
 「え、えっとねー。」


 いや、まず聞くなよ。

 な、訳でかばんに入れたガイド(チケット買った後貰ったもの)
を開き、公演場を探す。

どうやら アメリカンウォーターフロント。

 
 ぶっちゃけ  遠いだろ。


   「でさ、どこなの?」

   「アメリカンウォーターフロント。かなり戻るよ。」


  戻るもん、そりゃあ。


   「でさ、どこら辺?」

   「店が通りになってるとこ。前通った所の反対方向」
 
  そうそう、マクダックスクルージーデパートメントか。

あれをこすとすぐ会場ですよー。  


  でもマジ、公演まで時間あるんでは無いか?





 続く。




 更新遅くてすみません。(それだけ?
東京ディズニーシー 体験日記9
 「ぎゃー!助けてえ!とーしろーーーー」

こんなこと言ってました。ぼそりと。うん。



 『何してるんだ!!こんなとこ観光者がくるとこじゃない!』


 あ、インディーン。(ぇ)


 ん?観光者?! ひどいなぁ!おりゃあ遊びに来ただけだ…。


    え…






 




  ぎょええええええええええええええええ!


 しかもクリスタルスカルが目の前に!!





 え?…       今すぐつかみどって壊してえ。


クリスタルスカルが目の前にあって道はもう無え。


  え、じゃあさ…





         落ちるとか?


うん。アメリカンジョークさ♪  な訳ねえだろ?!!







 ひょええ!



     アレ?全然怖くねえ!!



 あ…暗いなあ。(余裕)


あ!アノ赤い光線(ちげー)は!カメラでは??



    余裕しすぎた。


 隣からでたコウモリにびくってもうた!(田舎べん復活)




   


        終わった?


 『おお。よく帰ってきたねーーー』


 あ、パコの声やん。(もう復活してます)


 『どうだった?若さの泉は。え?ムリだった?
  大丈夫さ。またきなよ』

 

 いやーなんだよ。しょぼくいな?!


な訳で写真。


なんでっ?!私とお父さん変な顔しすぎだろっっ!?


やだ。買わぬ。

まぁ「これ買う?買った方が永久保存できるし。」

いや、そう言う訳じゃない。






 「意外と怖くなかったねー」

 「乗れば終わりさ」

 「ねー。」




さ、またすぐ終わっちゃうナゾの感想。

どーしても妹のみ話さないのです。


さーて次いきましょー。



 続く


次はあれです。あれ。はっはっー!(バレバレ)
東京ディズニーシー 体験日記8
で、映画の続き。

 え、安全ベルト締めてね? ぎゃへえぎょか?!(なんだ)

 そんな安全ベルト閉めなきゃいけないくらい ヤバいの!?

しかも、強制的に自分の身体使って見せないようにして終わらすなよ!!!(;;)

はあぁ。といいつつぽんやりぽんやりと歩いていった。

するともう、映画が映っているシーツらしきとこの裏だ。

で角を曲がると…………そこは…………… 。。




        

地獄



な訳ないじゃん。乗り場です。

にしちゃあ変な車やな。(十分リアルって言え)


うわわあああ。座っちゃったヨーーーーー。

まぁ、そんな脳の一部(いや、全てだろ)を駆けめぐる言葉をすてつつ(ぇ)バックをアミバックにいれていた。


すると『安全ベルトを締めてください』

はっ、はぁ…。

安全ベルト…腹ンとこを軽く巻くだけでよわっちーベルト。

なんつーか昔の小型車のベルトじゃねーか。


な…ひょいと動いたぞ…

うわああ。うごいてるううう(気づくの遅っ,)

すーと動いてんのをキャストのひとが ライトもって、ベルトをチェックした。 うん。やべーよ…


 ぎゃうんっ。

あ、これがインディーンジョーンズ?へー。
 『クリスタルスカルを怒らせたら大変な事になるぞ』
 うん忠告かい。

んぐっ?ぎょばばばばばっばばばっばばーーーーん。
ひどっ。かなり揺れた…。




       続く。
以外なんです!白哉がシスコン!だったり。(ぇ
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