日記じゃなかったら、不自然なお話。
ココではネオァがどことなくしている日常生活を、 日記と、日記エッセイ風に。笑いの○メダルにはほど遠い 面白いくて楽しんでもらえるようににがんばっていきます。
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東京ディズニーシー体験日記3
うん。中すんげー 気持ち悪い

みょーになんか水が渦巻き状態だし。
あ、キャストさんがきたぞ!お話だ。


 「皆さん、おはようございます!」

 「「「「「おはようございまーす」」」」」

 いちおう返した。

 「今回はジェーシービーがお送りするストームライダーにようこそ!」

 うん、ジェーシービーってそのまんま飛行機じゃん。
 
 「ではさっそく、今回のミッションについて教えましょう」

  なんだかミッションっつー言葉が怖いんですけど。

 「では、皆さん前のナビを見てください。今宵はこの飛行型気象観測ラボ、『ストームライダー』に乗って貰って、嵐の崩壊をします。嵐の強さは約5まで表せます。 今回の嵐はこの最大の5です。この用に、ストームはすごい破壊力を持っているのです。」

  5っ!?ありえねーよ!うわ、家ぐちゃぐちゃやん!

 「そして、この嵐を崩壊するための機械、ストームディフューザーをストーム(嵐)の中心で爆発させれば、なんとストームを消滅させることができるのです。」


  途中じゃ、なんか前あったテレビニュースみたいの
 家が嵐で飛ばされているシーンまで。
 で、キャストの人、なんかごさごさ動かしてます。
 
  うおっ!!



 うぃーん。

 おお!ストームディフューザー(偽?)が動いたァ。

 「で、このように…」



       『発射まで、20秒…』




            『2…』



       ばこーーーーーーーーーーん



  「「「「「!!!?」」」」」

  前のナビは嵐になってて、ストームをばしーんて攻撃☆
 ストームはこなごなに☆


  驚いたぁ…。なんだよ…こんな感じかよ。


 「まぁ、実際はこの20倍すごいんですけどね」


       
             






             え。












           続く。てか、ストームライダーだけで一気に日記が5くらいまでいきそう。でも、次でおわらせますから。
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東京ディズニーシー 体験日記2
な、訳で あのゲートがウィーンって開いちゃって…。

あ、チケット、どっちから入れるんだろ…。
お母さんを前に押しつけ、(え。)マネしてウィーン。
バーコードみたいなとこいれんじゃなくて、無地のとこでした。

うああ!ミッキー!ミニー! なんか、さっきゲートがあく、少し前から出てきたけど、すぐちがうとこ行きやがった。(涙)

よっしゃー。一番前やから、すぐ写真とろ!とろうよー。


   よし!ミッキーに肩に手をいてもらってぱしゃり。

   よし!ミニーの隣でいえーい。ぱしゃり。

   よし!怖いけど、メインゲート、ぬけるぞ!

   よし!メディテレーニアンハーバー。


よし、よし、言い過ぎです。

  うわ…。ロストリバーデルタに向かう…。ポートディスカバリーをとおって向かうんや…。

 !?あの、人気のポップコーン、全然並んでねーぞ?!ねらい!

 

       並んだ。 3番目。すぐじゃんか!

で、ストロベリーポップコーンで、ストラップ付きスーベニアカップ。しかも、妹のすきなおしゃれキャットのマリーちゃん!
いちばん人気らしいのに…。

 さすが、今日は 金曜日! シー !

金曜→平日で、仕事があってあまりこない。
シー→ランドの方が楽しめて、人気で人たくさんだから。


       今日は大正解だ!



  さーて…。ポップコーン並んでる内に、お父さん、インディーン・ジョーンズ、ファストパスを取りに。

  少し、叫びました「うわあああ!やめてえ!」

  後ろのねーちゃん、変な目で私を見ないでくれ。


  ポップコーン、ゲット。

では、ロストリバーデルタに向かうことに。うん、そこまで行かなくてもいいんやけど。


  ポートディスカバリー。迷った。お母さん、迷った。
妹、私、お母さんでいます。


なんで、私の話を聞かん!?私、東京ディズニーリゾートにゃあ、かなり詳しいぞ?!

 な事思ってると、聞く気なしで、携帯でお父さんに電話してるし。

 「ストームライダー行くよっ!」

 「「はーい。」」

 そこで待ち合わせかい。変なとこ。

 「で、ストームライダー、何処?」

 「えっ!さっき来たとこもどればいいの!」


     バカ だね、あんたは。

ストームライダー、って書いてあったろ。 まあ、役に立ったし、いいか。(いいのか。)


  

 
 ぽしょり。すぐストームライダー入り口のとこのベンチ(らしきもの)に座った。妹と。


     あ、お父さん。

すると…


 お母さん、何勝手にストームライダーの入り口入ってんの?!

  って、お父さんも入ってるし!!?

 「早く!来なさい!」

 いや、やめとく。

 「イヤだー!」

  言ってやったぞ。

 「大丈夫だよ!3分で終わるから!」


  はーーーーー。な訳で、ココはメインエントランス。

  5分待ちです。マジ、イヤです。

  一つでも怖いの乗ったらもう良いからっつー話しでったのに。


  まあ、あんまり気にしちゃいけない、自分と思い妹が首に掛けているポップコーン、食べてみた。

  「「「「甘っ。」」」」


  うん。甘かったけどウマかったッスよ。
 
  あ、扉開けやがった。

  いよいよかあー。 やだな

 まあ、足をそくそくと動かした。










     続く。でも以外な事も起きるのです。


         





    

  
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