日記じゃなかったら、不自然なお話。
ココではネオァがどことなくしている日常生活を、 日記と、日記エッセイ風に。笑いの○メダルにはほど遠い 面白いくて楽しんでもらえるようににがんばっていきます。
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東京ディズニーシー 体験日記8
で、映画の続き。

 え、安全ベルト締めてね? ぎゃへえぎょか?!(なんだ)

 そんな安全ベルト閉めなきゃいけないくらい ヤバいの!?

しかも、強制的に自分の身体使って見せないようにして終わらすなよ!!!(;;)

はあぁ。といいつつぽんやりぽんやりと歩いていった。

するともう、映画が映っているシーツらしきとこの裏だ。

で角を曲がると…………そこは…………… 。。




        

地獄



な訳ないじゃん。乗り場です。

にしちゃあ変な車やな。(十分リアルって言え)


うわわあああ。座っちゃったヨーーーーー。

まぁ、そんな脳の一部(いや、全てだろ)を駆けめぐる言葉をすてつつ(ぇ)バックをアミバックにいれていた。


すると『安全ベルトを締めてください』

はっ、はぁ…。

安全ベルト…腹ンとこを軽く巻くだけでよわっちーベルト。

なんつーか昔の小型車のベルトじゃねーか。


な…ひょいと動いたぞ…

うわああ。うごいてるううう(気づくの遅っ,)

すーと動いてんのをキャストのひとが ライトもって、ベルトをチェックした。 うん。やべーよ…


 ぎゃうんっ。

あ、これがインディーンジョーンズ?へー。
 『クリスタルスカルを怒らせたら大変な事になるぞ』
 うん忠告かい。

んぐっ?ぎょばばばばばっばばばっばばーーーーん。
ひどっ。かなり揺れた…。




       続く。
以外なんです!白哉がシスコン!だったり。(ぇ
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東京ディズニーシー 体験日記7
ああ、来てしまった。 ロストリバーデルタ。

しょうがなく、入っていった。すると…


  かびたチーズのニオイ  がしてくるのだ。

目の前の銅像。どことなく、 緑色の何か が付いていた。

たぶんこれが招待なのだろうと思い、 ニオイを咬んでみた。

あ、かびたチーズ のニオイだ。 なんでこれから怖ーアトラクション乗るのに私はこんなマイペースなのだろう…。


 で、ファストパスエントランス。

うー、イヤだ。今頃イヤになった。

妹はなにか身長制限をクリアし、グーフィーのかかれた紙の「117」の腕輪をつけてもらった。

たぶん、身長制限大丈夫ですよ。というやつだろうとお母さんと行っていた。

で、とぼとぼとまさに、ギャラが少ないサラリーマン みたいな感じで行った。

 『キィッキィッ!』

うん。通ってるのがすんごいジャングルみたいで、どこかどこかに設置されたスピーカーからはジャングルにいそうな

 くちばしの長い、黒いトリ みたいなやつのイメージと共に、鳴き声が。

 
     ああ、来てしまった。

 で、ひゅーるり。 階段下りたり…

中は軽いランプはついてるだけなので暗くなったり明るくなったりでもう十分怖いです。妹はもう泣いてたり。

 「ぎゃうぁっ」

 さぁ?誰の声でしょう?

 って、 自分だろ。階段かよぉっ?暗いし…もう転んだら乗る気が消えてた。(もう消えてる。)

うん?こんなとこに映画ァ?

 なんだよ。意外とファストパスでさえも混んでるじゃないか。
今頃になってから止まるなよぉ…。

映画見えないしーー。

 まぁ、自分はお父さんの腕にしがみついてたり。

おっ、見えた。って 終わるのかよっ!(;¥;)

 えーと、なんとか見えるとこまで進み、映画を見る。

『初めまして。私、パコ。』

 古っぽく、映画はかたかたかたか…と音を立て、セピア色の映画をシーツに移していた。 シーツだよ。シーツ。(だから?)

 パコという人は、すこしぽっちゃり(気にしないで)した男の人。
 パコは日本語で喋っているが様子は外人だ。
 下には日本語、英語、韓国語(?漢字ばかり)が出ており、外国の方でも見れるようにしてある。さすがだ。(普通だろ。それも東京 ディズニーシーだろ。普通に外人もくるだろ。)←でもどこ見ても外人見あたらず。(ぇ



『インディーン・ジョーンズクリスタルスカルの魔宮へようこそ。私の作った安全映画、絶対見てね。』

いや、みんなちゃんとみてますし。みなきゃヤバいんじゃねーの?
てか怖ーんだよっ!

それからバックはアミの中に入れてね。と言った。

 「ちゃんと降りるとき、バック忘れないんだよ。お母さんに預けたら?」

 お父さんが言った。私のもっているバックは小さく、ハンドバックより一回り小さいのだ。だが財布が入ってるため、無くしてはいけない。


 「ん、いいや。ショックがひどくなければもってくると思うし。」
 本気で怖いんです。うん、でも絶対忘れないと思う。

だって、財布にゃあ、 一万円以上入ってんだよ!!!!!







     続く。
なんか変な終わりですが、意外と長くなってしまい、やめ。
あと、めっちゃ私の財布に一万円以上ある時は貰ったとき以外有りません。ほら、長野のおばあちゃんちいった際貰ったんです。
そしてすぐよるにシー行ったっつー訳。
ムシキング第1話
今、ちびっ子、少年達の中で流行の次世代式(ぇ)カードゲーム、

「ムシキング」。ムシキングは専用バーコードの付いたカードをいろいろなゲームセンターなどにおいてある専用ゲームに100円を入れ、カードのバーコードを読み取ってムシたちが戦うゲームというセガのキッズゲームである。

そして今日その人気ゲーム、「ムシキング」が「ムシキング~森の民の伝説~」としてテレビ東京で夜六時より、スタートするのだ。

元は妹がなぜかにハマって遊んでいるため、なんとなくは知っている。


そして、いよいよスタートだ。妹がいまごろ寝てたのが起きた。
こいうときしか起きないのをどうにかしてほしい。

OP。なんだろう、なんつーかムシキングならもっと強いイメージがあったのだがすごいまったりである。

キャラクターもほのぼのと言って良いだろう。

そして、主人公?ポポの声はある意味、 カッコイイ 声だった。

なになにと見ていけば母親をおいて森を出ていく。
なんつーかお母さんを助ける!つー所で思い出したんだが、この話しって、

         みつばちハッチ か?


はは、昔の昔のアニメとかぶるところ多いし。


それとおそってきたカブトムシ…。

先ほど出たカマキリは手書きだったが、カブトムシは CG なのだ

なんというか、私は手書きが良いと脳は叫んでいた。

これ(シージー)だと 味が無い! のだ。

だから出来たら手書きの方が味がっあっていいと私は思う。


ああ、もう終わっちゃうよ…と言うとこに、

 ちっちゃいけど、手書き のカブトムシ登場。

うん、 私はぼそり言うことはかなりかなうものだ。

よく、ぼそり。と思ったこととか、なんか望みが軽くかなったりするものだ。

 うん、やっぱ手書きが一番だ。

それとあのお母さん、かなり顔見ると 貧血気味  だな。

まあ、とにかくムシはあまり目立ってねーということが確かだった。
ムシキング。というかぎりにムシが目立っていないということだ。

まぁ、ポポを助けてやれ。(終了。)
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