日記じゃなかったら、不自然なお話。
ココではネオァがどことなくしている日常生活を、 日記と、日記エッセイ風に。笑いの○メダルにはほど遠い 面白いくて楽しんでもらえるようににがんばっていきます。
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汐留へ『あ・石九博』へゴー!3
あー、もう入り口っぽいとこだー。
お父さん、妹はまだ来ない。

すると携帯が。
すぐさまでると、『あ、今どこ?』
とお父さんの声。


「イヤ、どこってもう入り口っぽいよー。」


『え?!判ったすぐ行くー!!」

急ぎすぎか?電話すぐ切られたし。




「お父さん、上だってこと判るかなあ?」


「さあ。平気じゃん。」


少し、休める場所が見えてきた。するとそこから妹とお父さんの姿が。

「あ、お父さん!」


「あれ、食べ物は?」


「え、ゴルフがあったんでやってきた…。」


「お姉ちゃん!お父さんやってきてコレ貰ったんだよ!」

妹の手にはなんじゃいこりゃ。






        サロンパスクール。



い、いらねえ!!!


どうでもいいので、お父さんの鞄へ入れる。


とかかんとか。お昼はどうするか。
人形焼き買ってくとか。雷門の事?

お昼はもんじゃ焼き!とか言ってますが、はやくわたしゃあ、

 あ・石九博行きてえんだよ!!



するといよいよ入り口が…。
まさに黒バラらしく、紙破ったとこに入り口こっち。とある。
うん。まさにオート全開!!





続く。

ほんま更新おそくてすみません…。
これからひまですので頑張ります!
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