日記じゃなかったら、不自然なお話。
ココではネオァがどことなくしている日常生活を、 日記と、日記エッセイ風に。笑いの○メダルにはほど遠い 面白いくて楽しんでもらえるようににがんばっていきます。
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汐留へ『あ・石九博』へゴー!2
なんなんだ…ドラマセットの裏にはたくさん人ならんでる…。

 「なんだろうね。一応後ろ行ってみよう」

行ってみた。
階段二回くらい降りるし。


 「こちら中居正広のブラック・バラエティの最終尾ですー!」

             ん?


バレバレじゃん。ココからあ・石九博へ行ける!!

そして並ぶ。たくさん人居るなあ。

 「こんなに人気じゃゴールデンだね。」

 「夜でいいのに。」

 「ゴールデンかあ。」

ゴールデン話かよ。自分。



 「あー、なんかおなか空いたね。」

 「なんか買ってきなよ」

朝飯はコンビニのやつですから。じいいちゃんち何も無いからすぐそばてか歩いて1分も立たないとこで買ってきた。


 「じゃあお父さんと行くー。」

なので妹とお父さんが行くことに。

 それからそわそわ動いてきた。
階段んとこを終え、日陰で涼しい所に。今日は実際猛暑なんでね。


 「なんかさー、あれ思い出すよねー。」

 「あれって鋼の?」

鋼の錬金術師サマーイベントのことか。あれ運良く私が当てて行ったんだっけ。
あんときはマジあつくて、ただたんに建物のカゲで二時間くらいずーと並んでたんだよなあ。


 「それにすると全然マシだね。」

マジマシです。うん。



 
 少し動くとなんだこりゃ?!
気持ち悪いカエルみたいなのがぼつぼつおいてあり、少し迷路っぽくなってる。ここも風通りがよく、涼しい。

だが 気持ち悪い。
       



続く。


速くディズニーシー体験日記書かなきゃ…。
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