日記じゃなかったら、不自然なお話。
ココではネオァがどことなくしている日常生活を、 日記と、日記エッセイ風に。笑いの○メダルにはほど遠い 面白いくて楽しんでもらえるようににがんばっていきます。
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東京ディズニーシー 体験日記7
ああ、来てしまった。 ロストリバーデルタ。

しょうがなく、入っていった。すると…


  かびたチーズのニオイ  がしてくるのだ。

目の前の銅像。どことなく、 緑色の何か が付いていた。

たぶんこれが招待なのだろうと思い、 ニオイを咬んでみた。

あ、かびたチーズ のニオイだ。 なんでこれから怖ーアトラクション乗るのに私はこんなマイペースなのだろう…。


 で、ファストパスエントランス。

うー、イヤだ。今頃イヤになった。

妹はなにか身長制限をクリアし、グーフィーのかかれた紙の「117」の腕輪をつけてもらった。

たぶん、身長制限大丈夫ですよ。というやつだろうとお母さんと行っていた。

で、とぼとぼとまさに、ギャラが少ないサラリーマン みたいな感じで行った。

 『キィッキィッ!』

うん。通ってるのがすんごいジャングルみたいで、どこかどこかに設置されたスピーカーからはジャングルにいそうな

 くちばしの長い、黒いトリ みたいなやつのイメージと共に、鳴き声が。

 
     ああ、来てしまった。

 で、ひゅーるり。 階段下りたり…

中は軽いランプはついてるだけなので暗くなったり明るくなったりでもう十分怖いです。妹はもう泣いてたり。

 「ぎゃうぁっ」

 さぁ?誰の声でしょう?

 って、 自分だろ。階段かよぉっ?暗いし…もう転んだら乗る気が消えてた。(もう消えてる。)

うん?こんなとこに映画ァ?

 なんだよ。意外とファストパスでさえも混んでるじゃないか。
今頃になってから止まるなよぉ…。

映画見えないしーー。

 まぁ、自分はお父さんの腕にしがみついてたり。

おっ、見えた。って 終わるのかよっ!(;¥;)

 えーと、なんとか見えるとこまで進み、映画を見る。

『初めまして。私、パコ。』

 古っぽく、映画はかたかたかたか…と音を立て、セピア色の映画をシーツに移していた。 シーツだよ。シーツ。(だから?)

 パコという人は、すこしぽっちゃり(気にしないで)した男の人。
 パコは日本語で喋っているが様子は外人だ。
 下には日本語、英語、韓国語(?漢字ばかり)が出ており、外国の方でも見れるようにしてある。さすがだ。(普通だろ。それも東京 ディズニーシーだろ。普通に外人もくるだろ。)←でもどこ見ても外人見あたらず。(ぇ



『インディーン・ジョーンズクリスタルスカルの魔宮へようこそ。私の作った安全映画、絶対見てね。』

いや、みんなちゃんとみてますし。みなきゃヤバいんじゃねーの?
てか怖ーんだよっ!

それからバックはアミの中に入れてね。と言った。

 「ちゃんと降りるとき、バック忘れないんだよ。お母さんに預けたら?」

 お父さんが言った。私のもっているバックは小さく、ハンドバックより一回り小さいのだ。だが財布が入ってるため、無くしてはいけない。


 「ん、いいや。ショックがひどくなければもってくると思うし。」
 本気で怖いんです。うん、でも絶対忘れないと思う。

だって、財布にゃあ、 一万円以上入ってんだよ!!!!!







     続く。
なんか変な終わりですが、意外と長くなってしまい、やめ。
あと、めっちゃ私の財布に一万円以上ある時は貰ったとき以外有りません。ほら、長野のおばあちゃんちいった際貰ったんです。
そしてすぐよるにシー行ったっつー訳。
東京ディズニーシー 体験日記6
アクアトピア。待ち時間スタンバイエントランスより5分。

 でも2ルートあるんで多少早いかな?と。

お父さんはなんかいろいろ触ってるし。
なんかいい   バイク用器具でも見つけたか? 

うん、さすが ホンダの会社に入ってるごときだ。


な訳でお父さんの意味不明な行動を見つつ、乗ります!
乗った方向は海方面。だからアトラクションとか見えない方ですね。


 …ぎょへっ!

なんつーか、マントが戸に閉めた際、挟まって首詰まった みたいな感じで回った!!

 「ぎゃー。」

 「!?」


 無言とぎゃーが重なった時ーー(悲しい時ーーでどうぞ。)




 それからかなり回って回って…

    軽く走って……



        で、水しぶきがスゴいとこに行った。

 それでぬれてさ…

  終わった。で、降りてみんなと合流。


  ストームライダーに続いてかなりぬれた。

 しかも、かなり回って合計12回も回ったよー。なんだろ…

 自分は 酔いにくい体質で良かった!って思うよ…。




 んでさー、かなり笑えそうだったんだけどさー。これから、

インディーン・ジョーンズ  乗らへんと!(久々に大阪弁復活。)



 


        続く。

うん。最悪ではなくて最高になることを望むのみ。




   
東京ディズニーシー 体験日記5
 て、なんでパイロット「え?!何?ちっとも聞こえない!」
とか言ってんだよ!オイーーーー。


「よし!早く仕事かづけようぜ」とか言ってんの!?
ムリッこんな中、ストームに入るの絶対駄目!
嵐ひどいし、雷すごいし、雨入ってきてるし!

 「よし!ストームディフューザー発射!」

 うぎゃあ!ってディフューザー、雷に打たれちゃいましたよ!
でも、アレはすごいやつだぞとか言ってけど、だめじゃん!

 『爆発まで20秒前…』


え…真ん中にぎゅーインって入ってきた…先端入った!
私ん所じゃその先端かなり遠いけどあたしゃ、かなりぬれてます。(涙)

まてよ、みんなすぐ抜いてやるから!

って、早く抜いてくれよ!揺れまくりだし!って『5…』

   げっ!


 だばーーーーーーっ!


おっ!抜けたァ!間に合った…。って次はエンジン切れかよ…。

パイロット、付けよ!!って叫んでもムリだよ…。

おっ…付いた…!!

 て、すぐ切れるのかよーーー!(;_;)


うわあ!これじゃあステーションに突っ込むーーーーーー!!





 ひゅん!!

ぉぉぉ…。生きてる…。どうやらステーションのストームライダー指定場に止まったらしいです…。

で、司令官のねーさんかな?
いいダイビングでしたねーーー。(やっぱパイロットの人の名前忘れた)
ーー(ジョン『代わり」)!!早く司令室まで来なさい!

とかって怒られてた。うん。でもみんな楽しかったろ。とか言ってるし…。



    出るとき…。


「うわー。ぬれたー。私絶対一番ぬれたよ!」
「アレ室内だからかなり酔いやすいよ。」
「でも全然怖くなかったじゃん」

 

  はい。今覚えば、全然怖くなくて楽しかったです!



 

 で、アクアトピアに乗りましょか。



        続くーー。

 やっとストームライダー終了。
すみません、うろ覚えで。ホントパイロットの人誰だったけー?

東京ディズニーシー 体験日記4
んな訳で扉が開いていよいよ乗ります…。

でも、ーーーが無茶しなきゃなぁ、では、皆さん、行ってらっしゃーい。」

うん。キャストの兄ちゃん、マル気声。私一番後ろだったからキャストのニーチャンのすぐそばだったから聞こえたぞ!あ、ーーーは
なんか今回のパイロットの人の名前。だけど忘れた。(ぇ)


 「うわ!ひどっ!あたし聞こえたよ!お父さんっっ!」

  「ははっ、すぐ終わるって。」

 うん。笑うんじゃねーよ。

 
さて、座りましょう。4列目。後ろから2番目だね。
で、席は、入ってきたところから2番目。
隣はお父さんと妹。2だよっ! 2!(だから?)


 うわー。前のスクリーンらしきものは黄色いなんかに包まれているぅぅ。きもちわるー。怖いなあ、あ。
キャストの人が一番前にたってる。なんだ、キャストの人ものってれば怖くねーなと、思いきや…「さようならー」
帰った!帰りやがった!汚ーぞ!オイッ!

って    え。


      ぐおっ!動いた!スクリーン開いたぞ!!


出発だー!人が!人が小さい!赤い旗で私を呼んでいるー!(違うだろ)

ひゅーん。すげー、ただイスに座ってるだけなのに動いてるヨー。

でもさ、これってさぬれるんだったよね。テレビでやってたよ、
王様のブランチでさっ、いつもみてたもん(見逃さない)



   ぎゃーーーー!船っ船に当たるぞ!

     あ、船じゃなくてボート?
…思い出した、ヨットだ。



  て、いうかかなりふざけるなよ!!
パイロットめ!人様の命を!!(ブリーチ一巻から抜いたとか)


 うおおおおおおお!なんだよ!今度は近道かよっ!
天気悪いし、他のパイロットに怒られてるしっ!オイっ!


ぐううう…揺れるっ…これ本格的だなあ。今時はこんなのも作れちまうのかスゴいなあ(しみじみ)

 って、しみじみしてんじゃねー
よ!!(自分につっこみ。)
  




    ぎょええ!雷だああ!って、え!?
    このミッションは取り消しっ?!ええ!













     続く。

探せばいろいろなんかのマンガのシーンのところ使ってたりしてます。

東京ディズニーシー体験日記3
うん。中すんげー 気持ち悪い

みょーになんか水が渦巻き状態だし。
あ、キャストさんがきたぞ!お話だ。


 「皆さん、おはようございます!」

 「「「「「おはようございまーす」」」」」

 いちおう返した。

 「今回はジェーシービーがお送りするストームライダーにようこそ!」

 うん、ジェーシービーってそのまんま飛行機じゃん。
 
 「ではさっそく、今回のミッションについて教えましょう」

  なんだかミッションっつー言葉が怖いんですけど。

 「では、皆さん前のナビを見てください。今宵はこの飛行型気象観測ラボ、『ストームライダー』に乗って貰って、嵐の崩壊をします。嵐の強さは約5まで表せます。 今回の嵐はこの最大の5です。この用に、ストームはすごい破壊力を持っているのです。」

  5っ!?ありえねーよ!うわ、家ぐちゃぐちゃやん!

 「そして、この嵐を崩壊するための機械、ストームディフューザーをストーム(嵐)の中心で爆発させれば、なんとストームを消滅させることができるのです。」


  途中じゃ、なんか前あったテレビニュースみたいの
 家が嵐で飛ばされているシーンまで。
 で、キャストの人、なんかごさごさ動かしてます。
 
  うおっ!!



 うぃーん。

 おお!ストームディフューザー(偽?)が動いたァ。

 「で、このように…」



       『発射まで、20秒…』




            『2…』



       ばこーーーーーーーーーーん



  「「「「「!!!?」」」」」

  前のナビは嵐になってて、ストームをばしーんて攻撃☆
 ストームはこなごなに☆


  驚いたぁ…。なんだよ…こんな感じかよ。


 「まぁ、実際はこの20倍すごいんですけどね」


       
             






             え。












           続く。てか、ストームライダーだけで一気に日記が5くらいまでいきそう。でも、次でおわらせますから。
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